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sobokai チェルキオ 8寸皿
お料理を盛れば和食は馴染み、洋食はモダンな印象の一皿に。
イタリア語で円や輪という意味のチェルキオは、
食事から人の輪が生まれるという意味が込められています。
自由な盛付けの出来るこのフラットな盛り面と質感は、
料理を作る人の感性を刺激してくれます。
乳白釉を使用した白と鉄分を多く含む虹彩釉を使用した黒の定番の2色は、
品がありながらシャープな印象。
8寸皿は、メインのお肉料理やお魚料理を盛り付けるのにちょうど良いサイズです。
上絵付けは本焼成をした器に、上絵の具や上絵転写で絵柄を施し約800度で
焼き付ける技法です。
鮮やかな色が楽しめますが、釉薬のコーティングがされていない
状態のため剥れやすいのも特徴です。
マルミツポテリは、食事を楽しくすることを目的に、愛知県瀬戸市で
陶磁器を製造するメーカーです。食事という時間を「食べる」だけではなく、
もっと有意義なものにしたいと、かわいい器を提案しています。
sobokai(ソボカイ)
料理人の目線で開発された、マルミツポテリによるプロユースブランド。
器はあくまで料理を引き立てるための存在。 余計な装飾を削ぎ落とし、素材と造形美のバランスを追求することで、料理に映える器が生まれます。 レストランでも家庭でも、料理と空間を引き締める確かな存在感を放ちます。
COLOR
黒
陶器(黒土)虹彩釉
白
陶器(黒土)虹彩釉+銀上絵
| 商品詳細 | |
| メインのお肉料理やお魚料理を盛り付けるのにちょうど良いサイズ。 シンプルなデザインだからこそ料理が引き立てられて、盛り付けの想像力も掻き立てられます。 | |
| サイズ | φ24.5cm W24.5cm D24.5cm H2.0cm |
| 素材 | ・黒:陶器(黒土)虹彩釉 ・白:陶器(黒土)虹彩釉+銀上絵 |
| カラー | ・黒 ・白 |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | 食洗機× / 電子レンジ○ / オーブン× 陶器(黒土) ○特性 急激な温度変化が生じると破損の原因となる為、熱い状態の器を、水に浸したり、冷たい調理台に置いたりしないで下さい。また、冷蔵庫から出した器をすぐに電子レンジに入れることはお避け下さい。 ご購入時に表面に細かなヒビ(貫入)が入っているものや、使用していくうちに貫入が入っていくものがございますが使用上支障はありません。 ○使用前 電子レンジを使用の際は、外側の水分を拭き取って下さい。 ○使用後 ・長時間食品を入れたままでのご使用はお避け下さい。 ・ご使用後はすぐに汚れを落とし、よく乾燥させてから収納して下さい。 |
studio m' プチプアル
小さいフライパンという名前のついた“プチプアル”
おままごとのような愛くるしい見た目です。
深さは約4cmと程よく満水でも300ccなので、一人分のスープ用にもぴったり。
面の広いプレートに熱々のオニオングラタンスープや ポタージュとバゲットを添えたら、それだけでも贅沢なブランチになります。
友達を招いて、チーズフォンデュの鍋に、アヒージョにも似合うかも、 と賑やかな食卓に合う料理がどんどんと浮かんできます。
荒土特有のざらっとした質感を生かし、側面は削りをいれて成型しているので、 土の粒子の粗さや小石もひょっこりと表れ、表情豊かなところが魅力的。 この愛くるしさを象徴しているのが、この持ち手。
土の板をくるっと巻いて、ひとつずつ本体に付けています。 このいびつで優しい雰囲気に、どんどんと愛着がわいてくるんです。 手にフィットする握りやすさ、心地よい重みでとてもバランスが良いです。
素材は土鍋と同じ土を使用しているので、 直火・オーブン・電子レンジにと使える優れもの。
マルミツポテリは、食事を楽しくすることを目的に、愛知県瀬戸市で
陶磁器を製造するメーカーです。食事という時間を「食べる」だけではなく、
もっと有意義なものにしたいと、かわいい器を提案しています。
studio m'
食事は楽しいをコンセプトのもとに、数多くの食器シリーズを通して
食事の提案をしている日本の食器ブランドです。
機械化された工場製造ではなく、必ず人の手を加えていて
どこか温かい柔らかい風合いの食器ばかりです。
COLOR
こげ茶
耐熱陶器(耐熱赤土)耐熱鉄釉
※土鍋と同じ耐熱土を使用しています。
※取っ手は手作り品の為、若干形・サイズに違いが生じます。
目止めついて
器の使い始めはおかゆを炊いて目止めの処理を行ってください。IH調理器は非対応。
陶器は磁器や半磁器と比較して、吸水性が高いため汚れが染みやすく、
稀に水が漏れる場合がございます。
お使いの用途に合わせて目止めを行ってください。
※目止めは、お料理の成分や汚れなどの吸収を軽減させる効果があります。
ただし、それらの吸収を完全に防ぐ効果はございません。
| 商品詳細 | |
| 荒土特有のざらっとした質感を生かし、側面は削りをいれて成型しているので、 土の粒子の粗さや小石もひょっこりと表れ、表情豊かなところが魅力的。素材は土鍋と同じ土を使用しているので、 直火・オーブン・電子レンジにと使える優れもの。 | |
| サイズ | φ11.5cm W20.0cm D11.5cm H4.5cm 300cc |
| 素材 | 耐熱陶器(耐熱赤土)耐熱鉄釉 |
| カラー | ・こげ茶 |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | 食洗機× / 電子レンジ○ / オーブン○ 直火でのご使用が可能です。IH調理機でのご使用はできません。 ○特性 ・器の使い始めは目止めをお勧めします。汚れやシミを付きにくくする効果があります。 土鍋は天ぷら、フライ等の揚げ物には使用しないでください。 ご購入時に表面にヒビ(貫入)が入っているものや、使用していくうちに貫入が入っていくものがあります。 土の粒子が粗く、器に入れた食品の水分が染み出る事があります。 生地に水分が残った状態で火にかけると、器に吸収された水分が側面から染みでて焦げる事があります。 しっかりと乾燥させずに、水気が残った状態で収納をすると、シミやカビができます。 ○使用前 直火、オーブン、電子レンジを使用の際は、外側の水分を拭き取って下さい。 ○使用後 長時間食品を入れたままでのご使用はお避け下さい。 ご使用後はすぐに汚れを落とし、乾いた布で拭き十分に乾燥させてから収納して下さい。 直射日光での乾燥は殺菌効果もあり、おすすめです。 |
studio m' ブロウスープカップ
「ブロウ」は、白樺を意味する言葉。
その名の通り、表面のやわらかな質感や色合いから、
自然の樹肌のようなぬくもりを感じられるシリーズです。
器の表面には、成形後にひとつひとつ削りを入れる手仕事がほどこされており、
釉薬のかかり具合によって焦げ感やムラが生まれ、まるで自然素材の
ような豊かな表情が生まれます。
手に取るたび、どこかほっとするようなやさしさが宿るよう。
忙しい毎日の中に、小さな豊かさと癒しを届けてくれる器です。
ブランは、縁には青い釉薬がかかっており、赤土の素地と重なることで、
グレーがかった深みのある独特な色合いに。
アンティークのような渋さと、素朴な温かみをあわせ持つ佇まいが魅力です。
ノワールは、セミマットな質感で、落ち着きのあるシックな印象。 素朴さの中にも大人っぽさがあり、白とはまた違った魅力を感じさせてくれます。
裏側には小さな筆記体ロゴがあしらわれています。
控えめながら、ふと目にしたときに心をくすぐる、さりげないポイントです。
ぽってりとした丸みのあるフォルムと、少し小ぶりなサイズ感が愛らしい。
小鉢のようにおかずを盛り付けたり、ちょっとしたデザートに
ちょうどよい、小ぶりで愛嬌のあるサイズです。
ワンプレートにのせやすい大きさで、日々の食卓で重宝します。
マルミツポテリは、食事を楽しくすることを目的に、愛知県瀬戸市で
陶磁器を製造するメーカーです。食事という時間を「食べる」だけではなく、
もっと有意義なものにしたいと、かわいい器を提案しています。
COLOR
ブラン
アンティークのような渋さと、素朴な温かみをあわせ持つ佇まいが魅力。
ノワール
「ノワール」は、セミマットな質感で、落ち着きのあるシックな印象。
| 商品詳細 | |
| 表面のやわらかな質感や色合いから、 自然の樹肌のようなぬくもりを感じられるシリーズです。 | |
| サイズ | φ9.5cm W13.0cm D9.5cm H5.0cm 240cc |
| 素材 | ・ブラン:陶器(近江赤土)うのふ釉 ・ノワール:陶器(近江赤土)黒マット釉 |
| カラー | ・ブラン ・ノワール |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | 食洗機○ / 電子レンジ○ / オーブン× ○特性 ・急激な温度変化が生じると破損の原因となる為、熱い状態の器を、水に浸したり、冷たい調理台に置いたりしないで下さい。また、冷蔵庫から出した器をすぐに電子レンジに入れることはお避け下さい。 ・ご購入時に表面に細かなヒビ(貫入)が入っているものや、使用していくうちに貫入が入っていくものがございますが使用上支障はありません。 ○使用前 ・電子レンジを使用の際は、外側の水分を拭き取って下さい。 ○使用後 ・長時間食品を入れたままでのご使用はお避け下さい。 ・ご使用後はすぐに汚れを落とし、よく乾燥させてから収納して下さい。 |
studio m' アソルティ プレート L
アソルティはフランス語で「盛り合わせ」という意味。
ティータイムにケーキやお菓子をのせたり、夜の落ち着いた時間に チーズやドライフルーツを盛りつけ、ワインとともにゆったりと過ごす。
そんな贅沢な時間に使いたいプレート。
花のような形はシンプルなシルエットながら、料理や食卓に彩りを添えます。
強めの凹凸のラインで縁取りを作ることで、盛り面のフラットな部分が際立たちます。
Lはロングタイプ。幅が30cmあり、スリム型のパウンドケーキを のせるのにちょうどいい長さ。
チョコレートや焼き菓子を並べてもわくわくします。
シンプルでフラットな盛り面はカップを上に重ねて使うなど 組み合わせのアレンジもしやすく、いろいろな使い方を楽しめます。
和食とも相性がよく、焼き魚やおかずを何品かのせるなど、 普段のご飯の時にも活躍してくれそうです。
色はアンティークのような雰囲気を感じさせる、白と黒の2色展開。
白は乳白釉のなめらかな白さをベースに、縁などの釉薬が薄い部分からは赤土が 透けて見え、また焼成によって生じる焦げ目が色に深みを生み出しています。
黒はマットな質感。食材の色をより鮮やかに、みずみずしく見せてくれます。 コーディネートでは、テーブルを引き締めてくれる存在に。
※焼成の度合いや釉薬の性質上、色ムラや焦げ感に個体差が生じます。
マルミツポテリは、食事を楽しくすることを目的に、愛知県瀬戸市で
陶磁器を製造するメーカーです。食事という時間を「食べる」だけではなく、
もっと有意義なものにしたいと、かわいい器を提案しています。
COLOR
黒
陶器(赤土)黒マット釉
白
陶器(赤土)乳白釉
| 商品詳細 | |
| アソルティはフランス語で「盛り合わせ」という意味。 ティータイムにケーキやお菓子をのせたり、夜の落ち着いた時間にチーズやドライフルーツを盛りつけ、ワインとともにゆったりと過ごす。 そんな贅沢な時間に使いたいプレート。 | |
| サイズ | W30.5cm D10.0cm H1.5cm |
| 素材 | ・黒:陶器(赤土)黒マット釉 ・白:陶器(赤土)乳白釉 |
| カラー | ・黒 ・白 |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | 食洗機○ / 電子レンジ○ / オーブン× ○特性 急激な温度変化が生じると破損の原因となる為、熱い状態の器を、水に浸したり、冷たい調理台に置いたりしないで下さい。また、冷蔵庫から出した器をすぐに電子レンジに入れることはお避け下さい。 ご購入時に表面に細かなヒビ(貫入)が入っているものや、使用していくうちに貫入が入っていくものがございますが使用上支障はありません。 ○使用前 電子レンジを使用の際は、外側の水分を拭き取って下さい。 ○使用後 ・長時間食品を入れたままでのご使用はお避け下さい。 ・ご使用後はすぐに汚れを落とし、よく乾燥させてから収納して下さい。 |
西川登竹細工は、佐賀県武雄市西川登地区で育まれてきた地域の手仕事です。 農の営みや日々の暮らしと結びつきながら発展してきた竹細工は、 使うための道具であると同時に、土地の知恵や手の感覚が宿る文化でもあります。
私たちは、その技術をただ保存するだけでなく、 今の暮らしやこれからの表現の中でもう一度息づかせることを目指しています。
竹材から細い竹ひごを作り、しなりを利用して編み込む竹細工。
その中でも、細部まで丁寧に作り込まれた西川登竹細工は、装飾品としても好まれています。
通気性もバツグン。果物や野菜を置いても安心です。
細かくしっかりと編み込まれた底面。
一つ一つ丁寧に編まれています。
お気に入りのグラスや木のカトラリーをやさしく守ります。
土物の器をしっかり乾かすための指定場所に。
天然素材ならではの表情と温かみをお楽しみください。
※天然素材を使ったハンドメイド品のため、編み目や色味などには個体差がございます
西川登竹細工について
竹細工の製造
繊細な技が光る曲線の美
1909年には西川登村竹細工組合が設立され、竹細工職人は500人を超えました。
同組合では技術の向上と品質の安定に力を注ぎました。明治天皇がご訪問されたのを機に、
西川登竹細工は伊万里・有田焼と肩を並べるほどの名声を博したと伝えられています。
1933年には武雄市西川登町高瀬地区に共同作業場を設け、品質の安定にいっそう取り組みました。
また、小学校高等科の課外特別授業としても取り入れられ、竹細工の認知につながりました。
竹材の伐採から材料の取り出し、編み上げに至るまで、すべての工程を一貫して行っています。
熟練の技術を活かして、生活に根ざした竹細工を製造しております。
| 商品詳細 | |
| 佐賀県武雄市・西川登地区に伝わる竹細工を、 現代の暮らしにあわせたかたちで再製作しています。竹材から細い竹ひごを作り、しなりを利用して編み込む竹細工。その中でも、細部まで丁寧に作り込まれた西川登竹細工は、装飾品としても好まれています。 |
|
| サイズ | 約 W27~28.5cm D23~24.5cm H6.5~7cm |
| 素材 | 竹 |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | 天然素材を使ったハンドメイド品のため、編み目や色味などには個体差がございます |
西川登竹細工は、佐賀県武雄市西川登地区で育まれてきた地域の手仕事です。 農の営みや日々の暮らしと結びつきながら発展してきた竹細工は、 使うための道具であると同時に、土地の知恵や手の感覚が宿る文化でもあります。
私たちは、その技術をただ保存するだけでなく、 今の暮らしやこれからの表現の中でもう一度息づかせることを目指しています。
竹材から細い竹ひごを作り、しなりを利用して編み込む竹細工。
その中でも、細部まで丁寧に作り込まれた西川登竹細工は、装飾品としても好まれています。
青竹でつくる茶碗を入れるかごになります。
底面は4つ目編みで巻縁で作っている丈夫なカゴとして、
昔から西川登地区では作られてきました。
有田焼や波佐見焼の焼き物を入れるカゴとしても使われていたそうです。
台所などではお茶碗や野菜などを入れるカゴとしてお使い頂けます。
しっかりと編み込まれた底面。
一つ一つ丁寧に編まれています。
土物の器をしっかり乾かすための一時置き場として。お気に入りの器をやさしく守ってくれます。
美しい手仕事は、眺めているだけでも幸せな気持ちに。
天然素材ならではの表情と温かみをお楽しみください。
※天然素材を使ったハンドメイド品のため、編み目や色味などには個体差がございます
西川登竹細工について
竹細工の製造
繊細な技が光る曲線の美
1909年には西川登村竹細工組合が設立され、竹細工職人は500人を超えました。
同組合では技術の向上と品質の安定に力を注ぎました。明治天皇がご訪問されたのを機に、
西川登竹細工は伊万里・有田焼と肩を並べるほどの名声を博したと伝えられています。
1933年には武雄市西川登町高瀬地区に共同作業場を設け、品質の安定にいっそう取り組みました。
また、小学校高等科の課外特別授業としても取り入れられ、竹細工の認知につながりました。
竹材の伐採から材料の取り出し、編み上げに至るまで、すべての工程を一貫して行っています。
熟練の技術を活かして、生活に根ざした竹細工を製造しております。
| 商品詳細 | |
| 佐賀県武雄市・西川登地区に伝わる竹細工を、 現代の暮らしにあわせたかたちで再製作しています。青竹でつくる茶碗を入れるかごになります。竹材から細い竹ひごを作り、しなりを利用して編み込んでいます。 |
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| サイズ | 約 直径34cm×高さ13cm |
| 素材 | 竹 |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | ※天然素材を使ったハンドメイド品のため、編み目や色味などには個体差がございます お手入れ方法 1,使用後はたわしやスポンジで洗い水気をよく取ってください。 2,風通しの良い場所で自然乾燥させてください。 3,つけ置き洗いは避けてください。 |
Shunkei-nuri is a type of lacquerware technique in which glue is applied to the base, then yellow or red coloring is added, and finally a clear lacquer is applied to bring out the beauty of the wood grain. This golden lacquerware, "Shunkei-nuri," which utilizes the wood grain, is light and easy for even children to carry. Its durability and practicality are also among its features.
It is also perfect for bento boxes for sports festivals and picnic seasons.
It's a recommended size for those who eat a lot, as it can hold plenty of side dishes.
The seams are sewn together with thin strips of cherry bark. The cherry bark, sewn with the craftsman's skill, beautifully adorns it.
A "Menpa" refers to a wooden magewappa (bentwood) bento box. It is said that the word originated from "men (face) ga utsuru hodo kirei na wappa" (a beautiful wappa that reflects your face).
*Please note
As shown in the images, very small air bubbles, brush marks, or streaks may be visible on the surface.
These are part of the production process and are not defects.
As these are folk crafts made as daily tools, please enjoy their rustic charm.
Shunkei-nuri is a type of lacquerware technique in which glue is applied to the base, then yellow or red coloring is added, and finally a clear lacquer is applied to bring out the beauty of the wood grain. This golden lacquerware, "Shunkei-nuri," which utilizes the wood grain, is light and easy for even children to carry. Its durability and practicality are also among its features. It is also perfect for bento boxes for sports festivals and picnic seasons.
■ Size: Approximately φ13cm × height 6.5cm
■ Material: Top board: Sawara cypress
Wappa: Hinoki cypress
Seams: Cherry bark
■ Capacity: Approximately 622ml
■ Weight: Approximately 110g
■ Country of origin: Japan (Nagano Prefecture)
◎ Wash with a sponge and dish soap in water or lukewarm water. Cleansers, abrasive powders, and scrub brushes may cause scratches.
◎ Dishwashers can be used, but do not use a dryer. Not microwave or oven safe. Store away from direct sunlight.
◎ As natural wood is used, each wood grain is unique. Also, due to the characteristics of the lacquer, there may be individual differences in color and finish. Please be aware of this beforehand.
