sobokai オリゴ220ディーププレート
¥4,300
単価 あたり
sobokai オリゴ220ディーププレート 

盛り付けが苦手でもお皿の上で料理が映える丸皿。
広いリムが料理の盛り付け部分と余白とのコントラストを際立たせ、 特別感のある演出ができます。 

パスタやサラダなどは、もちろんですが、
ハンバーグなどの家庭料理も、特別感のある雰囲気に見せてくれます。
料理を盛り付けると、自然と余白が生まれ、フォーマルで洗練された印象を与えます。 
高台が小さくリム幅の広い形状は、焼成することで傾きや歪みが生じます。 それぞれの揺らぎと均一ではない様は唯一無二の個性を感じさせます。 
裏面です。
素材には、赤荒土を使用。砂や鉄分を含んだ粗い鉱物が、力強い存在感の源です。
焼成すると、自然な凹凸やざらつきが現れ、多様な景色が生まれます。 整いすぎないこと、均一でないこと。土と火がつくる自然の表情を楽しませてくれます。 


>>マルミツポテリ 一覧はこちら 
sobokai(ソボカイ)
料理人の目線で開発された、マルミツポテリによるプロユースブランド。
器はあくまで料理を引き立てるための存在。 余計な装飾を削ぎ落とし、素材と造形美のバランスを追求することで、料理に映える器が生まれます。 レストランでも家庭でも、料理と空間を引き締める確かな存在感を放ちます。
COLOR



粉引・こひき
化粧土でコーティングしつつ、荒土の凹凸を写し取ったボコボコとした風合い。
透明釉を掛けていますが、過度な光沢は抑えられ、柔らかく落ち着いた表情です。 土の鉄分が発色してうっすらとピンク色に変化したり、 粉引の薄い部分から赤土が顔を出す様も味わい深いです。 


織部・おりべ
釉薬の濃淡が生む奥行きと、釉の薄掛け部分に現れるほのかな 焦げ感が、表情豊かな景色を描き出します。 荒々しい土のテクスチャーと織部釉が重なり合い、 力強さの中に静けさを感じさせます。 こっくりと深みのある緑が、器に品格を与え、特別感のあるテーブルに。 


白萩窯変・しろはぎようへん
白萩窯変の最大の魅力は、一つとして同じ表情がないこと。 流れるような釉薬の動き、大きく開いた鉄分のあと、 黄味をおびたり、青みがかったり、一点ごとに異なる風合いは 誰も予期できない。その自然から生まれた唯一の一皿を手元に置き、 1枚1枚眺め使う贅沢な時間をぜひ楽しんで欲しいです。
| 商品詳細 | |
| リム幅を大きく取り、盛り面はプレートが窪んだような流れるようなフォルム。 料理を盛り付けると、自然と余白が生まれ、盛り付けやお料理が楽しくなる一枚です。 | |
| サイズ | φ22.5cm W22.5cm D22.5cm H3.5cm 115cc |
| 素材 | ■粉引・透明釉 陶器(赤荒土) ■織部・織部釉 陶器(赤荒土) ■白萩窯変・白萩釉 陶器(赤荒土) |
| カラー | ・粉引 ・織部 ・白萩窯変 |
| 生産国 | 日本 |
| 備考 | 織部・白萩窯変:食洗機○ / 電子レンジ○ / オーブン× 粉引:食洗機× / 電子レンジ○ / オーブン× ・焼成の度合いや釉薬の性質上、色ムラや釉垂れ、焦げ感に個体差が生じます。 ・形状の特性上、傾き、歪みが生じます。 ・リムの高さに1cm程の固体差が生じる場合があります。 |
お支払い方法
この取引は高度なセキュリティ対策によって保護され、情報の機密性が保たれます。
