倉敷ノッティング

倉敷ノッティング
ノッティング

ノッティング

倉敷ノッティングは、倉敷民藝館初代館長の外村吉之介が考案した手織の機と、
デザインで80年前から作り続けている椅子敷です。

倉敷本染手織研究所は昭和31年に創設され、民藝運動の一環として存在します。
手織、糸紡ぎ、染色等を教え,日夜の暮らしの中で働く健康で
威張らない美しさを備えた物を作ります。

倉敷ノッティングはその一つです。 
経糸にウールの糸を一つづつ結び付けて織ります。
暖かく、丈夫で、長くお役にたちます。

使う人の個性はあってよいが、作り手の個性は不要

外村吉之介の目指したものづくりの結晶ともいえる倉敷ノッティング。
時代が変わっても愛される佇まいは、代々大切に受け継がれる作り手の
意思によって支えられていました。
ノッティング

デザインは置いても気にならないくらいのものをそばに。

選ぶ図案は人それぞれ、長く使える椅子敷は自分に合ったものを選んでもらうのが大事。
ノッティング

裏面です。

ノッティング

経糸に木綿糸を張り、ウールの糸を一つひとつ手で括りつけては切っていく。

ノッティング

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ワイチェアーの座面にもぴったりフィット。ペーパーコードの汚れ防止にも。

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