14個の商品
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ワッザン地方で作られている絨毯、薄手タイプの一点物です。
ナチュラルでシンプルなデザインが魅力的です。
本物ならではの存在感をお楽しみください。
| 商品詳細 | |
| ワッザン地方で作られている絨毯、薄手タイプ一点物です。 ベージュのベースに、キナリ糸で象徴的なモチーフを織り込んだ洗練されたデザイン。 ナチュラルでシンプルなデザインが魅力的です。 | |
| サイズ | 約 135×102cm |
| 素材 | 羊毛 アクリル 綿 |
| 生産国 | モロッコ |
| 備考 | ※手作り品につき、多少のゆがみやほつれがある場合がございます。 ※多少のシミ汚れがある場合がございます。 ※この商品は摩擦、汗や雨などによる水濡れによって色落ち、色移りの恐れがあります。 |
ワッザン地方で作られている絨毯、薄手タイプの一点物です。
ナチュラルでシンプルなデザインが魅力的です。
本物ならではの存在感をお楽しみください。
| 商品詳細 | |
| ワッザン地方で作られている絨毯、薄手タイプ一点物です。 ベージュのベースに、キナリ糸で象徴的なモチーフを織り込んだ洗練されたデザイン。 ナチュラルでシンプルなデザインが魅力的です。 | |
| サイズ | 約 141×105cm |
| 素材 | 羊毛 アクリル 綿 |
| 生産国 | モロッコ |
| 備考 | ※手作り品につき、多少のゆがみやほつれがある場合がございます。 ※多少のシミ汚れがある場合がございます。 ※この商品は摩擦、汗や雨などによる水濡れによって色落ち、色移りの恐れがあります。 |
日本の丸椅子 小
made in japan
丈夫で粘りのあるタモ材をつかった丸椅子です。
植物性オイルを原料とした安全な塗料を使用。
木目の綺麗なタモ材 使用しています。
素朴で丈夫、飽きのこない小さな家具。
様々な空間に、不思議と馴染む姿。
古道具をお手本に、松野屋らしい家具を
北海道や栃木の木工所と協力して作っています。
仕上げには、植物性オイルを原料とした安全な塗料を使用し、
使い込む程に、味わいを増していく様をお楽しみください。
シンプルな姿が美しい、丸椅子。
持ち運びができるので、洗面所やキッチンでも大活躍。
ちょっと椅子が欲しい時、来客に合わせて椅子が欲しい時。
融通の利く丸椅子が一つあると、とても便利です。
スツールの脚が広がっていないので、置く場所を大きく取らないのも魅力です。
椅子の裏面です。
職人が、一つ一つ丁寧に仕上げています。
※天然素材を使用している為、実際の色や木目、質感などに個体差があり、画像と異なる場合があります。予めご了承ください。
※丸椅子は、大量生産ではありませんので、 すぐにご用意できない場合もございます。予めご了承くださいませ。
| 商品詳細 | |
| 素朴で丈夫、飽きのこない小さな家具。 様々な空間に、不思議と馴染む姿。 古道具をお手本に、松野屋らしい家具を 北海道や栃木の木工所と協力して作っています。 仕上げには、植物性オイルを原料とした安全な塗料を使用し、 使い込む程に、味わいを増していく様をお楽しみください。 | |
| サイズ | 約 直径250mm×H440mm 重さ約2000g |
| 素材 | 材質:タモ材(国産) |
| 仕上げ | オイル(ルビオモノコート) |
| 生産国 | 北海道 |
| ※天然素材を使用している為実際の色や木目など個体差がありますのでご了承ください。 | |
日本の丸椅子 大
made in japan
丈夫で粘りのあるタモ材をつかった丸椅子です。
植物性オイルを原料とした安全な塗料を使用。
木目の綺麗なタモ材 使用しています。
素朴で丈夫、飽きのこない小さな家具。
様々な空間に、不思議と馴染む姿。
古道具をお手本に、松野屋らしい家具を
北海道や栃木の木工所と協力して作っています。
仕上げには、植物性オイルを原料とした安全な塗料を使用し、
使い込む程に、味わいを増していく様をお楽しみください。
シンプルな姿が美しい、丸椅子の大サイズ。
持ち運びができるので、洗面所やキッチンでも大活躍。
ちょっと椅子が欲しい時、来客に合わせて椅子が欲しい時。
融通の利く丸椅子が一つあると、とても便利です。
大サイズは少し高さがありますが、「足置き」があることで不安なく腰掛けることができます。
スツールの脚が広がっていないので、置く場所を大きく取らないのも魅力です。
椅子の裏面です。
職人が、一つ一つ丁寧に仕上げています。
※天然素材を使用している為、実際の色や木目、質感などに個体差があり、画像と異なる場合があります。予めご了承ください。
※丸椅子は、大量生産ではありませんので、 すぐにご用意できない場合もございます。予めご了承くださいませ。
| 商品詳細 | |
| 素朴で丈夫、飽きのこない小さな家具。 様々な空間に、不思議と馴染む姿。 古道具をお手本に、松野屋らしい家具を 北海道や栃木の木工所と協力して作っています。 仕上げには、植物性オイルを原料とした安全な塗料を使用し、 使い込む程に、味わいを増していく様をお楽しみください。 | |
| サイズ | 約 直径270mm×H600mm 重さ約2500g |
| 素材 | 材質:タモ材(国産) |
| 仕上げ | オイル(ルビオモノコート) |
| 生産国 |
北海道 |
| ※天然素材を使用している為実際の色や木目など個体差がありますのでご了承ください。 | |
ひやっと冷たい木の椅子に。倉敷ノッティング
今から80年前、外村氏は「倉敷ノッティング」という椅子敷を考えました。 無駄のない丈夫なつくりは、50年ないし物持ちがよければ一生のあいだつかえるもの。 冬のひやっと冷たい木の椅子に敷くとおしりを冷えから守ってくれます。
倉敷ノッティングがつくられたのは、まだ日本で床座が主流だったころ。 将来の椅子を使う暮らしを見越して生まれたものでした。 緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。 大切に長く使いたい一品です。
ウールは復元力が強いのでペタンとなりません。
そのうえ、あったかいというのが特徴。 絨緞と同じですごく締めてかたくつくるので、しなるには年数がかかります。
10年くらい使ってもまだまだ新品に近く、それ以上座ってもらわないとへたりは出ません。
倉敷ノッティングは、倉敷民藝館初代館長の外村吉之介が考案した手織の機と、
デザインで80年前から作り続けている椅子敷です。
倉敷本染手織研究所は昭和31年に創設され、民藝運動の一環として存在します。
手織、糸紡ぎ、染色等を教え,日夜の暮らしの中で働く健康で
威張らない美しさを備えた物を作ります。 倉敷ノッティングはその一つです。 経糸にウールの糸を一つづつ結び付けて織ります。 暖かく、丈夫で、長くお役にたちます。
使う人の個性はあってよいが、作り手の個性は不要
外村吉之介の目指したものづくりの結晶ともいえる倉敷ノッティング。 時代が変わっても愛される佇まいは、代々大切に受け継がれる作り手の 意思によって支えられていました。
裏面です。
経糸に木綿糸を張り、ウールの糸を一つひとつ手で括りつけては切っていく。
| サイズ |
| 約 w40×h40cm 厚み約5cm |
| 素材 |
| ウール100% |
| 生産国 |
| 日本(倉敷) |
| 備考 |
| ※一つ一つ手作りの為、サイズのばらつきがあります。 |
ひやっと冷たい木の椅子に。倉敷ノッティング
今から80年前、外村氏は「倉敷ノッティング」という椅子敷を考えました。 無駄のない丈夫なつくりは、50年ないし物持ちがよければ一生のあいだつかえるもの。 冬のひやっと冷たい木の椅子に敷くとおしりを冷えから守ってくれます。
倉敷ノッティングがつくられたのは、まだ日本で床座が主流だったころ。 将来の椅子を使う暮らしを見越して生まれたものでした。 緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。 大切に長く使いたい一品です。
ウールは復元力が強いのでペタンとなりません。
そのうえ、あったかいというのが特徴。 絨緞と同じですごく締めてかたくつくるので、しなるには年数がかかります。
10年くらい使ってもまだまだ新品に近く、それ以上座ってもらわないとへたりは出ません。
倉敷ノッティングは、倉敷民藝館初代館長の外村吉之介が考案した手織の機と、
デザインで80年前から作り続けている椅子敷です。
倉敷本染手織研究所は昭和31年に創設され、民藝運動の一環として存在します。
手織、糸紡ぎ、染色等を教え,日夜の暮らしの中で働く健康で
威張らない美しさを備えた物を作ります。 倉敷ノッティングはその一つです。 経糸にウールの糸を一つづつ結び付けて織ります。 暖かく、丈夫で、長くお役にたちます。
使う人の個性はあってよいが、作り手の個性は不要
外村吉之介の目指したものづくりの結晶ともいえる倉敷ノッティング。 時代が変わっても愛される佇まいは、代々大切に受け継がれる作り手の 意思によって支えられていました。
裏面です。
経糸に木綿糸を張り、ウールの糸を一つひとつ手で括りつけては切っていく。
ワイチェアーの座面にもぴったりフィット。ペーパーコードの汚れ防止にも。
| サイズ |
| 約 w40×h40cm 厚み約5cm |
| 素材 |
| ウール100% |
| 生産国 |
| 日本(倉敷) |
| 備考 |
| ※一つ一つ手作りの為、サイズのばらつきがあります。 |
ひやっと冷たい木の椅子に。倉敷ノッティング
今から80年前、外村氏は「倉敷ノッティング」という椅子敷を考えました。 無駄のない丈夫なつくりは、50年ないし物持ちがよければ一生のあいだつかえるもの。 冬のひやっと冷たい木の椅子に敷くとおしりを冷えから守ってくれます。
倉敷ノッティングがつくられたのは、まだ日本で床座が主流だったころ。 将来の椅子を使う暮らしを見越して生まれたものでした。 緯糸がウールのため、厚手な仕上がりで、座り心地が良く愛用者が絶えません。 大切に長く使いたい一品です。
ウールは復元力が強いのでペタンとなりません。
そのうえ、あったかいというのが特徴。 絨緞と同じですごく締めてかたくつくるので、しなるには年数がかかります。
10年くらい使ってもまだまだ新品に近く、それ以上座ってもらわないとへたりは出ません。
倉敷ノッティングは、倉敷民藝館初代館長の外村吉之介が考案した手織の機と、
デザインで80年前から作り続けている椅子敷です。
倉敷本染手織研究所は昭和31年に創設され、民藝運動の一環として存在します。
手織、糸紡ぎ、染色等を教え,日夜の暮らしの中で働く健康で
威張らない美しさを備えた物を作ります。 倉敷ノッティングはその一つです。 経糸にウールの糸を一つづつ結び付けて織ります。 暖かく、丈夫で、長くお役にたちます。
使う人の個性はあってよいが、作り手の個性は不要
外村吉之介の目指したものづくりの結晶ともいえる倉敷ノッティング。 時代が変わっても愛される佇まいは、代々大切に受け継がれる作り手の 意思によって支えられていました。
裏面です。
経糸に木綿糸を張り、ウールの糸を一つひとつ手で括りつけては切っていく。
ワイチェアーの座面にもぴったりフィット。ペーパーコードの汚れ防止にも。
| サイズ |
| 約 w40×h40cm 厚み約5cm |
| 素材 |
| ウール100% |
| 生産国 |
| 日本(倉敷) |
| 備考 |
| ※一つ一つ手作りの為、サイズのばらつきがあります。 |
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